株式会社Sprouts活動記録です。
弊社のことに関しては、左記リンク先より詳しいことをお知らせしております。
ぜひ足をお運び下さいませ。
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今日は欅祭にご来場くださり有難うございました。
運営はいっぱいいっぱいで至らない点もたくさんあったと思いますが、お客様に楽しんで頂けていたら嬉しいです。 ここから先、欅祭1日目の謎のネタバレになります。 2日目にいらっしゃる方はご覧にならないことをお勧めいたします。 謎の隠し場所などについては割愛いたします。 ①の謎 S,M,T,W,□,F,S これはそれぞれ曜日の頭文字になっています。□に入るのはT ①には別紙で数字とアルファベットの対応表が付いているので、それと照らし合わせてTを数字に置き換えます。 ②の謎 0,1,1,2,3,□,8,11,… 有名な数列ですね。 前の数字を足しています。 ③の謎 アルファベットの周りを囲っている棒に注目します。 2つ以上組み合わせるとデジタル表示の数字になります。 指定された2つのアルファベットの組み合わせ3つを足し合わせます。 ここで②の紙に書かれたヒントから、死神のところへ行き鍵のナンバーをあわせます。 死神からは謎のかかれた紙とタロットカードが渡されます。 紙にはタロットの並べ方が書いてあるのですが、これは論理問題なのでネタバレはしません。 タロットを書かれたとおりに並べ替え、カードをひっくり返すと312(1+c)というメッセージが現れます。 ここのヒントは5203=SNOWという壁に書かれた文字です。 数字をひっくり返したりすることでアルファベットとして読む、ということです。 1+cは、つなげて書くことでKに見えます。 そしてさらに壁に書かれたみんなで死神に□□□□しろ!の指令。 このミッションをこなすと死神から最後の紙がもらえます。 最後の紙は3枚、 時計の書かれた英単語の足し算の紙と 上部に記号のたくさん書かれた、意味がわからないカタカナが並んだ紙が2枚です。 時計の書かれた紙を先に解かなければいけません。 ヒントは時計。そしてやたらとVとIとXが出てくる英単語。 実はこれはローマ数字を表していました。 英単語に出てくるローマ数字を足し合わせ、指定された数字を時計の文字盤上で線でつなぎます。 すると時計の文字盤上に六茫星が現れます。 最後の二枚はここでやっと使えます。 紙上部に書かれた記号の中で、六茫星を作ることができる△と▽を綺麗な六茫星に見えるようにあわせ、紙を透かし、縦によむと最後の暗号が出てきます。 簡単ですがこれが一日目のネタバレです。 みなさんはどこまで解けたでしょうか? 明日の講演が終わり次第、画像を載せたネタバレも公開いたします。 ここまで読んでしまった方にいうのもなんですが、笑 是非明日、私たちの教室に脱出しにいらしてください。 PR |
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